びわ温灸セラピーお客様の声

<治療中のお客さまの声>

 

50代 女性 宝塚市

 

2018年に気管にポリープ発見

・甲状腺機能低下・リウマチ

 

2018年9月末初診

気管に腫瘍があると診断され、初診。その他に甲状腺機能低下症と手指のリウマチ症状あり

自覚症状はほぼないが、少しの咳と痰が少々。

 

 

初診から週に2回のペースでびわ温灸セラピーを受けておられ、びわの種サプリも服用開始

初診から6回目の施術で便秘が解消し、8回目あたりから咳と痰もでなくなる。

11月の細胞診は良性か悪性か不明の腫瘍との診断。

2019年1月に再度検診の予定

現在もびわ温灸で週2回来店中。



<治療中のお客様の声>

 

30代 女性 枚方市

 

2018年7月 多発性骨髄腫との診断

抗がん剤(ベルケイド・レブラミド)治療中

 

2018年8月初診

 

病気治療中のため、免疫力を高めるためびわ温灸セラピーを受けたいと来店。

7月の診断の際には、血液中の61%ががん細胞に侵されているという状況でしたが、お仕事をーブされたり食事等に気をつけながら、びわの種サプリと毎週定期的に通っていただきました。

11月の骨髄検査で61%あったがん細胞が0.2%まで減っており、ほぼ寛解の状態となりました。


<月経前症候群治療中のお客様の声>

 

数年前より過多月経、PMS(月経前症候群)の症状で悩んでこられた女性です。PMSではイライラや食欲増進などが酷く苦しんでこられました。

 

月経前の不正出血が続いたため、婦人科を受診され子宮内膜にポリープがみつかった為、切除手術も受けられましたのですが、その後もPMSが改善することはなかったそうです。

 

腹部や腰、下半身の冷えが強く水分の代謝がうまくできていない感じの下半身のむくみなどがあり、継続してびわ温灸をうけていただくことになりました。

当院でびわ温灸を受けられてからは、一番しんどかったPMSは2回ほどの治療でどんどん症状が軽くなっていき、それまで感じていた下半身の冷えも少しずつ改善しています。(現在も通院中)


<治療例2> 乳がん(東大阪市在住 40代女性)

 

乳がんを再々発され、背中の痛みを何とかしたいと当院に来院されました。当初、来院時の主訴である背中の痛みは数回のびわ温灸療法ですでに消失していますが、卵巣にもがんの疑いがあるため、病院での加療とびわ温灸とびわまるも飲んでいただきながら、免疫力を高める努力をされています。

 

【右アンケートの文章を下記に転記】

乳ガンの再再発をし、乳房と卵巣にガンがあることがわかり以前から末期がん等の痛みを取ると聞いていたびわ温灸をネットで探し、安井先生に出会いました。初めて受けた後は、どっと体が重くなりましたが、何よりあててもらっている時は何とも言えない癒される感じがあり、導かれるように次週の治療の時には家で自分で出来るように器具を購入しました。

先生の所に通ってまだ6回ですが、家では毎日痛むとあて続け1か月半でほとんど痛みを感じることがなくなりました。身体が喜んでいるのが自分でもわかります。痛みがなくなると気持ちや心も前向きになります。先生の治療では自分ではやりにくい背中にや大事なツボを丁寧にあてて頂き、いろいろ教えて頂いたり、週に1度治療に通うのも楽しみです。これからも身体の変化を感じつつ、ずっとびわ灸を続けていきたいと思っています。